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2025年 8月

   
   
   

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◆「びわ湖大花火大会」...
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■ 2025年 8月 8日    ( 管理人 ) 
「びわ湖大花火大会」概要発表  
 道路沿いの目隠しフェンス、今年はどうなる? 8月8日夜に大津市の大津港一帯で開催される「びわ湖大花火大会」の実行委員会は9日、大会概要を発表した。椅子や桟敷の「有料観覧席」を含む有料ゾーンの定員は、昨年より1700人多い計6万4千人分となる。 有料観覧席で最も多い「イス席」(1人6800円)は、1万4980席を用意する。うち千席は大津市民などに限定する地元枠で、「地元の方により親しんでもらいたい」として昨年の2倍に増やした。ほかに、カップル向けの席や間近で花火を楽しめる高額席なども設ける。 地面に座るなどして観賞できる有料自由エリアは、ピアザ淡海(大津市におの浜1丁目)周辺の湖岸緑地などに設けるが、現時点で価格は未定。決まり次第、「2025びわ湖大花火大会公式チケット販売サイト」で知らせるという。路上に人が滞留するのを防ぐことを目的とした道路沿いの目隠しフェンスは、今年も設置する。 大会は午後7時半〜8時半。打ち上げプログラムのテーマは、県の観光キャンペーンにちなみ、「いこうぜ♪滋賀・びわ湖〜輝く湖上大花火〜」とし、約1万発を打ち上げる。 実行委の川戸良幸会長は「湖国の魅力を広く発信する特別な大会として準備を進めている」とコメントした。 有料観覧席の抽選販売は5月16日からで、6月7日から残席を先着順で一般販売する。地元枠の抽選販売も同日から行う。問い合わせはコールセンター050(5536)3944。
2025/ 5/10(土) 16:59 No(19)
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■ 2025年 8月11日    ( 管理人 ) 
「保津川市民花火大会」  
亀岡市の花火大会「当日券廃止」に値上げも□投稿者/ 管理人 院生(1394回)-(2025/04/16(Wed) 15:37:21) 京都府亀岡市の「保津川市民花火大会」(8月11日)が今年から当日券を廃止する。2年前に観覧席を完全有料化したが、雑踏事故を防ぐため、さらに来場者数の抑制を図る。花火は前年比3千発増で過去最多の1万3千発を打ち上げる。人件費や物価高騰に伴い、チケットは値上げする。 無料エリアを設けていた2022年の大会は約10万人が訪れ、JR亀岡駅に観客が殺到する混乱を招いた。市や亀岡商工会議所などでつくる実行委員会は安全を確保するため、23年に観覧席を有料のみに変更。昨年は2万8千席が完売した。 ただ、市によると、有料化を知らずに来訪した人も多く、周知はしなかったが、過去2年間は当日券を用意した。交流サイト(SNS)でうわさが広がったのか、昨年の当日券購入者は約2千人に及んだという。 当日券は人数が読みづらく、想定以上に膨らむ恐れがあり、今年は立ち見席も含め、チケットは事前販売に限ることを決めた。市の担当者は「人数を適正規模に抑え、安全で快適な花火大会にしたい。事前購入が必須だと発信していく」と強調する。 市制70周年記念で花火の数を増やし、ドローンショーも500機(前年300機)に拡大する。3月に大会の愛称を募集して、寄せられた約80件から「京都・保津川花火大会」に決定した。 一方、チケットは値上げする。警備員の人件費や花火の火薬代が上がるためで、席の種類によって値上げ幅は数百円から1万円以上を予定する。亀岡市民を対象にした立ち見と着座の2種類の割引券は価格を据え置く。 観覧席は昨年と同じ2万8千席。市民向けの割引券と単価の高い観覧席の先行販売は6月1日、有料席の一般販売は7月1日に始める。
2025/ 4/16(水) 15:52 No(18)
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